Q1: 誰が製品化プロジェクトの主体となるのですか?
A: あくまで株式会社TRINUSが製品化を推進する主体です。

ただし、もちろん試作品の制作や製造を担うのは募集テーマで特集されている各メーカー様ですので、これらメーカー様と連携して進めてまいります。
Q2: 試作や量産の資金負担はどうなっているのですか?
A: 株式会社TRINUSが製品開発の主体として費用負担をし、製造メーカー様に発注させて頂く形で進めてゆきます。

また、量産費用が多額になる場合は、試作品を制作した後に外部のクラウドファンディングで支援を募ることがございます。
Q3: 元の作品を投稿したデザイナーは一切関与しないのでしょうか?
A: 製品化プロジェクトによっては、製造上の制約やマーケティング上の観点から、製品化プロジェクトの過程で当初のフォルムから大きく変更となる可能性があります。その際は、発案者たるデザイナー様にはご報告をさせて頂きます。

また、発案者自身が十分な実力をお持ちで、ご協力頂ける場合には、協同でプロジェクトを進めさせて頂くことがあります。